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朝食&お昼はLA SAISONのパン。御茶ノ水の会社からもらった仕事をこなしつつ、夜7時に出かけて打ち合わせ。深夜2時ぐらいまで…。
ふー疲れた。以上!
よく見るんですわ。ココ、Apple - Movie Trailers。まあ、こんお人の影響ですわ。で、5月24日に加わった新予告編でFlightplanちゅーのがあったわけさ。おー、主演はジュディ・フォスター。すごかね。って内容がなんかフォーガットンとかぶってる。
フォーガットン(すごいタイトルだねぇ)は14カ月前に死んだ息子に思いをはせる主人公、しかしその息子の痕跡が少しずつ消えていく。夫の記憶や主治医の記憶からも消えてしまう。周囲の人間は「キミに息子なんていないよ」といいだす始末…すごい掴みはオッケー!ドニー・ダーコ以来の掴みオッケー映画だ。
でもドニー・ダーコのようにあやふやな結末にはなっていないようだ。なんか○-Fileとか、どっかのアイデア先行型のインド人監督の作品とクロスするような内容らしい。
そいでもってFlightplanは飛行機の中でそれが起きる。娘と飛行機に乗った母親。突然、娘が行方不明に。しかも数日前に娘は死んでいたらしい!コワッ!怖すぎる!そんでもってジュディ・フォスター演じる母親は飛行機の中を半狂乱になって暴れまくり!酸素マスクは出すわ、飛行機の配線はブチ切るわ!果たしてその結末は!今、書いてて思った。飛行機は実は飛んでいない。大きな飛行機のセットの中にいるんでは!ジュディは!娘のことはまだわからんけど。とにかく飛行機は地上にあってジュディを欺くために作られたに違いない!ここまで推理はしたけど。娘がどう絡むかは、もうちょっと情報が欲しいところ。
いつ公開されるんだろう。楽しみ。ぜひ結末が知りたい!
今日も新宿へ向かう。まずはお昼。ササミのから揚げをマヨネーズで食べるウマ過ぎ定食が食べたくて鶏匠へ向かうが日曜はお休み。しょうがないんでわさび家に言ってみるも休み。わさび家の正面にある鳥元でランチを食す。モザイク通りを抜けてフラッグスへ。休憩するためWIRED CAFEに入る。ジュンク堂で本をチラっと見て、新宿ロフトをグル~~っと見てから夕飯を求めて小田急の地下へ。最後は豆とろうで、黒豆きな粉ソフトと京抹茶あずきソフトを2人で食べる。それぞれきな粉いんげんあんと黒ごま黒豆あんをトッピング。ここはソフトクリーム自体の甘みを抑えているので最後までおいしく食べれれる!
帰り道は雨が降っていた。バスを降りて信号待ちをしていると後ろかオバちゃんがカサを差し出してくれた。信号が変わってからお礼を言って小走りで帰る。
セイジョーへ箱ティッシュとトイレットペーパーを買いにいく途中、小型の消防車が止まっていた。そのそばには様子を見ている中年夫婦。その先へ進むと救急車が止まっている。運転席にはダレもいない。そのまま通り過ぎてセイジョーへ。
目的のモノを入手して家に戻る途中…無人だった救急車には人が乗っている。フロントガラスごしに見える救急車の後部には頭を運転席側に向けた患者の胸に手をあてて心臓マッサージをする救急隊員が。小刻みに上下する腕。
小学生の頃、国道19号線を疾走していく救急車を目撃した。瞬間的に見えた内部では何か小刻みな動きが曇りガラスごしに行われていた。子どもお得意の想像力の産物かと思っていたが、それは確かにあったらしい。遠い記憶だけど。
JR西日本社員への嫌がらせや暴力行為が相次いでいる。そこでJR西日本は主要駅に30人程度の警備員を配置しはじめたらしい。
単純に警備単価を15000円/日と考えると、30人×15000円=45万円。もちろん路線の営業は年中無休だから1カ月換算すると45万円×30日=1350万円。主要駅が10カ所あるとすと、それだけの警備員を使うと1億3500万円……一般市民の過激な行動が沈静化するまで4カ月かかるとすると1億3500万円×4カ月=5億4000万円。もちろんこれは原価の話。これでは警備会社がもうからない。ということはこれ以上の金額がJR西日本のサイフから消えていく。
ア○な乗客の安易な行動によって安全運行に必要な経費が消えていく。回りまわってそのツケは運賃の値上げやATS設置の遅れにつながり、最後は乗客に押し付けられる。まさに悪循環。
ここまでJR西日本を悪者扱いする流れを作り出したのはテレビの報道だ。連日のJR西日本攻撃。卑屈になり社員を守れないJR西日本。JR西日本の従業員は3万人、株主は23万人。年間の輸送人員はのべ17億人。
テレビの安易な報道によって17億人+26万人の市民に影響がでる。マスコミはこの数字を考えて報道すべきだ。決して攻撃するなということではない。もちろん攻撃すべきだ。冷静になって論理的に攻撃すべきだ。「社長呼んで来い」とか「ポケットに手を突っ込んで!」みたいな攻撃は必要ない。見ていて気分が悪くなる。
悪者を作り出すのはいい。大企業でも官僚でも悪者扱いすればいい。でも告発によって何が変わったかも伝えて欲しい。そうしないとマスコミは悪者を作り出すだけの単純なシステムに成り下がってしまう。恐怖と不安を人の頭に埋め込むだけの機械だ。そんなの悲しくないですか?
新宿ルミネの地下2階。トーキョールーの隣の店でチャーハンを頼む。チャーハンのはずなのにゴハンが団子状になってベトベトしてる…コレってアリ?もう絶対に行きません。そんで高島屋内を散策、JOURNAL STANDARDを回って三越のWIRED CAFEに入ろうと思うが8人ぐらい並んでる。休憩するだけで待つ気にはならず高野ティーサロンに入る。疲れたので帰ることにして、三越アルコットにあるニコでチーズケーキを買う。
帰り道、VELOCEでカフェラテを購入。部屋に入ってカップを出してみるとちょっと小さい。どうやら店員が入れるカップを間違えたみたい。まあ、どーでもイイけど。
お昼はLA SAISONのパン。ここのショコラバナーヌはサイコー。クロワッサンにバナナをサンドしてアーモンドクリームとチョコレートをトッピングしたもの。
夜は久々にシズラーの新宿店。入ると待っている人が20人ぐらいいた。ちょっとメゲそうになったけど本を読みながら待つこと30分。やっとテーブルに案内される。
やまと豚肩ロースのグリルを頼んで、いざサラダバーへ…でテーブルへ戻ってみるとフォークもナイフもない。あきれて帰ろうかと思っちまった。まあ、ちょっと待ってたら持って来てくれたけど。
そんでもって食べ終わって帰ろうとしたが伝票がないのに気がつく。
もう、最悪…お金を払わせるんだったら気持ちよくお金を払わせて欲しい。
とーぶんシズラーには行きません。
とある会社から、とある公式サイトの仕事を請け負った。まあ、公式サイトなんで一応頻繁に更新が入るけど面倒なんでMovabletypeで運営しようと思いデザインとMovabletypeのタグをチマチマといじり中に…前の前の前の(最近ちょっと会社を替わり過ぎ…)会社の人間からメッセが!FileMakerに関しての質問だった。あーFileMaker Server 7 Advancedでサイトを運営してみたい!っていうか開発してみたい!自分のサイトも改造したい!データベース系のサイトを構築したい。やりたいコトがいっぱいあるのに…。やらないってコトは興味がないってコト?
お昼&朝食はケンタですませ、部屋を出て、徒歩で新宿サザンテラスに向かう。エディー・バウアーをチラっと見て隣のFrancfrancへ。ミロードを回ってマイシティへ。6階の雑貨屋、HMVを巡り次は三越へ。三越では念願のドーナッツプラントでレモンとヴァロー
ナチョコレート&ストロベリーを購入。ビックカメラでゲームコーナーへ行ったけれど何も買わずにパークタワーへ向かう。パークタワーでは地下に降りてクラフト・アート・マーケットを見て回る。珍しくOZONEでもくらし・うれしい・モノ・マーケットというイベントをやっていたのでこちらも観賞。
最後はTHE CONRAN SHOPを見て回る。代々木に引っ越した直後は毎週のように行っていたけれど、最近はめっきりご無沙汰…。久々に見るとやっぱイイ商品がそろってますね。でも自分が買えるものは少ない。家具とかは欲しいけれど部屋は狭いし値段がねぇ…。OZONEの家具系の店も見てみたけど…やはり狭い部屋に住んでいる自分に関係ない感じの家具ばかり。しょせんパークタワーは中流階級以上の人が買い物する場所なのね。
※ここで中流というのは複数のバスルームがある家に住んでいる人のコトです。
現在、改造中。もっと動く感じにしたいと…。
先日から行こうと思っていたau bon accueil へ。店は狭いけれど、出てくる料理はこだわり満点。鶏と魚のメイン料理は皮の部分がカリカリで食感が最高!デザートもついて1400円はかなりお得!今度は名物のタルトフランベでも注文してみようかな。
表参道のパスタレストランピエトロで食事。ファミレスっぽいけれど食後に店を出る頃には禁煙席部分は、ほぼ満席。結構人気がある店みたい。出口付近にあるピッツェリア・トラットリア ナプレは、あいかわらず行列。1回は食べに行ってみたいけど…サービスに難アリとか、とりあえず先送りかな…。
最近、行ってなかったル・カフェ・ベルトレで食事。いつもはコースを頼むんだけど今日はハンバーガーとタルティーレを頼む。ハンバーガはアゴが外れそうなくらいの厚み、タルティーレにはエビとアボカドがたっぷり!次回はサンドウィッチをたのんで見ようか…。
伊勢丹の地下にあるボンジュールレコードで久々にCDを購入。本当は店員が流していたYMOのカバーとか定番の曲をインド系のアレンジを効かしたCDが欲しかったんだけど、店員の口車というかセールス攻勢に負けるのがイヤで別のものを購入。
THE KNIFEのDeep Cuts [Bonus DVD]とRUBIN STEINERのDrum Major!
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THE KNIFEはRöyksoppと同じレーベルだけど…ちょっと壊れてる…これが彼らの魅力かな?ノイジーでゴリゴリのトランスっぽい曲もあったりして、Röyksoppと同じエロクトロニカというジャンルに入れるのは無理があるかもしれないけれど、やっぱりエレクトロニカだよね。これは。
RUBIN STEINERは相変わらずサンプリングとブレイクビーツとネオアコギターの嵐!やはり彼ならでは。というかElectronica Jazzだね。ここまで来ると。というかエレクトロニカってジャズの要素が入っているんだっていうか、あたりまえだって気がついた。