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2004年08月29日

ビックカメラでのお買い物

まずは攻殻機動隊SAC GIG 2のDVD。
今回は5つのパッケージを収められるケースがついていたが…。
でもオレはVol.6まで持ってるんだよね。
1枚あまるんだけど。こんなもんなんですかバンダイさん。
特典としてタチコマのパンチングボール(?)みないなものが入っていたが
これが全高12センチ程度で小ささにびっくり。
こんなんいらないよ!ヒットしてるなら値段下げてよ!

ついでに久々に音楽関連のソフトを購入。

その名もTRAKTOR
ようはMP3のデータをDJっぽい感じでリミックスできるソフト。
前に渋谷のカフェに集まってアナログを回しまくっている友人たちを見て
ただ単にうらやましくなったのである。
今更、アナログなんで買えないけれどデジタルでどこまでお手軽にできるか
ちょっと試してみたかったわけです。
定価は9800円だけど、機能はきっちりしてますな。
今度リミックスを自分で作って友人たちに披露します。
っていうか聞いてくれ!

巨大餃子に挑戦

今日は気分も晴れ晴れ…。ああ世界がバラ色。
新宿ルミネの希須林で食事しました。
いつも前を通っているんだけど客がいないように見えて入るのに抵抗があったんだな。
でも中に入ってみると食事するスペースが2つあって片側は入り口から見えない。
お店は入り口から見えない側から客を入れるようだけど…。
そうなるといつもお客がいないように見えてしまう。
でも入り口から見える側からお客を入れると混んでいるように見えてしまう。
うーんアンビバレンツ。これは熟考に値するかも。
なんかWEBでの仕事のヒントになりそう。

ここでは特製棒餃子を頼んだけれど、とてもデカくてナガい
実際餃子は2個しかついてこないが長さは30センチぐらいあるんですコレガ!
チリソースと醤油で食べるようになっていて…ちょっと途中で飽きちゃいそう。

でも飽きずに完食できました。
巨大餃子を頼んだのは同居人でオイラが頼んだのは中華二段弁当。
シェアしたから完食できたけど、してなかったら食べられなかったかも。

同じ階にあるベトナムアリスは盛況だね!
1回しか行ったことないけれど、また行きたいなぁ。

2004年08月28日

マークシティで食事

マークシティのイタリアンレストランMANO MAGIOで食事。
パスタとピザを食べたんだけど…パスタが生のパスタなんですよ!

なんだか冷やし中華の麺みたいで…
味付けはいいんだけれど…こんなもんなの?
生のパスタって。食感に問題ありかと…。
まあ口が慣れてないってのもありそうだけど

2004年08月22日

買っちったVAIO

新宿のビッグカメラで買いましたVAIO。
いわゆるVAIO Aってヤツだね。
メモリは1Gだしハードディスクは60G。
これでやっとipodを活かせるってもんだ。

画面は広くて見やすいし起動は早い!
あー快適買ってよかった。
キーも打ちやすい!

グラスコートで食事がしたかった…

久々にいろんな物を食べたくなり
京王プラザのグラスコートに向かうが……あえなく玉砕…。
やはり夏休みだけあって超人気かつ団体予約がいっぱいらしい。

そこで前から気になっていた五穀亭に入る。
前菜、ミュスカルジュース、カボチャ粥を食べる。アッサリ系で量もちょうどいいです。
今度は焼肉ランチでも食べてみようかな。

2004年08月14日

丸ビルで昼食を兼ねた朝食

お台場で食事をする予定だったが出遅れたため
急遽、丸ビルで食事をすることに決定。
ベトナムフレンチのカサブランカ・シルクで食べたんですが…
ここって際コーポレーションなのね!
万豚記とか紅虎餃子房の系列ですよ!近所の万豚記なんか何回行ってるかわかんない!

うーんウマかった。やはり。この系列は値段も安いしハズレがないと思うのはボクだけ?

東京駅からバスに乗ってお台場へ。
すごく時間がかかったけれど、レインボーブリッジを渡らずにお台場に行けるなんて新鮮。
今回のお台場来訪の目的であるトロとガッシュの店を見た。
トロの人生ってちょっと悲しい。家のだっこトロにはすごくやさしくしてあげようと痛感。

2004年08月09日

「13ウォリアーズ」を観る

深夜に放送していた「13ウォリアーズ」をHDDに録画してあったので観ました。
ムスリムの主人公(アントニオ・バンデラス)が北欧の白人たちに混じって
旅をしていくあたり、すごくいい感じなのですが…。

序盤からいろんな伏線を張って敵の脅威が描かれていくのだが…
あっけなく正体がわかってしまって、結局ただの人間(蛮族)だったり、
最後の戦闘で敵方の大将を倒したら総崩れになったり…ご都合主義のかたまりです。

でもお金をかけて作ってるから退屈しません。

日本版は「13ウォリアーズ」だけど原題は「13th…」なのね。
変えた意味はあるのかな?

原作マイクル・クライトン、監督ジョン・マクティアナンだけど
映像化しようとした関係者諸氏を含めて本当に何から何まで意味不明の映画でした。

2004年08月07日

B&Bキッチンで食事

思えばBagle&Bagleではじめて食事をしたのは、六本木の近くに住んでる頃だったなぁ。
あの頃はたぶん六本木にしかなかったんじゃないかな?
それが、あっという間に店舗が増えていい感じだね。

とそんなことは置いておいて、渋谷西武地下の店舗は他のB&Bとは違って
B&Bキッチンなんでメニューが他と少し違うんだねぇ。
カレースープをご飯またはベーグルを食すというスタイル。
見た目はちょっと量は少ないかなと思ったけど、実は十分でした。
誤解してごめんなさい。
でもって食後の珈琲なんだけど…ちょっといただけない。
先週食べたセタンジュテーブルと同様にちょっと薄いんでないかい?

あーあ、今日も仕事本当にツラい。ストレスが……。

2004年08月01日

幸せな現代人

パソコンのセットアップが終わったので友人は帰っていった。
お腹が空いたので万豚記 代々木店で牛肉入りゴマチャーハンと棒餃子を食べる。
帰ってから暇だったのでHDRにたまっていたフジテレビの「ザ・ノンフィクション」を連続して3本見る。

最初に見たのは「ボーダー」…何の事かというと、どうも精神病と健康体の境界線にいる人たちのことらしい。限りなく精神病に近いけれど入院も治療もしてもらえない人々。過食症であったり、引きこもりであったり、幻聴であったり。いろいろな人が紹介されていく。その中心として紹介されている人物は27歳でボーカリストをしている女性。親からの仕送りで生活。この回は、これ以上語りません。あんまり価値はないので。
2本目は浅草のそば職人の養成所の話題。自分と同年代、あるいは年上の人間たちのそば造りの腕が上達していくのを見ると、まだまだ自分自身も勉強することはいくらでもあると感慨深くなった。
他人の人生って、どんなドラマよりも面白いと再確認する。カメラが向いていない状態で面白いかはわかないが…。
最後は「ヒルトン小田原リゾート&スパ」の話題。このヒルトン小田原はもともと、雇用・能力開発機構が総工費455億円で建設したが経営が立ち行かなくなった「スパウザ小田原」というリゾートホテル。
小田原市が8億5千万円で購入しヒルトンに賃借することになった。
その運営移行の現場をレポートしたものだ。実は今回見た中で、もっとも面白かった。
月並みだがいろいろな人間模様があるんだなぁ。最後は少しずつ人間も組織も変わっていくように描かれていたけれど、現実はどうなんでしょうか?
機会があったらいってみたい、「ヒルトン小田原リゾート&スパ」。

ビックカメラでパソコンを…

小田急ハルク地下のトロワグロのカフェで食事。夏のコース料理を食す。魚と肉のコースがあって、肉は牛と羊の串焼き、味付けは岩塩。魚のソースはめんたいことクリームのソース。どちらも素材の味で食べられるのが健康的な食事でした。
その後新宿西口ビッグカメラで元同僚と待ち合わせ。そいでもってその同僚がSONYのVAIO Sを購入したのでセットアップを手伝う。

ビックカメラの6階のインターネットカフェで電源を借りてAirH゛を使いWindowsUpdate。しかし、InternetExplorerを立ち上げるとマシン自体がシャットダウンしてしまう現象に……。すぐさま4階のパソコン相談コーナーに持って行くとウイルスに感染しているとのこと。どこで入ったんだか……ウイルスを駆除してらって再度WindowsUpadateに挑戦と思ったけれどAirH゛ではちょっと時間がかkり過ぎるので、いったん家に帰ることに。タクシーで帰ってからWindowsUpdateを実行、ウイルスバスターとメールの設定を行う。仕事に関して話したけれど、生き生きしている。うらやましい。